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ビートルズ,ジョン・レノン,ビートルズ グッズ,ビートルズ dvd

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ジョン・レノン最高です

みなさんは、どうですか?

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ドン・キホーテで見つけたビートルズ時代のジョンのベストソング集

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ドン・キホーテで買い物をしていたら、『ありそうでなかったこんなアルバム』といキャッチコピーで8枚のビートルズのアルバムが売っているではありませんか、しかもお値段が¥298円というコスパに優れた激安価格でです。

全部で8種類のアルバムがありましたが、そのうちの4枚を購入したので紹介したいと思います。

・THE BEATLES Essentials of Fab JOHN LENNON(ザ・ビートルズ ジョン・ボーカル・ベスト)
タイトルどうりジョン・レノン作曲/リードボーカルのベストソング集。

収録曲

1,It Won't Be Long
2,Tell Me Why
3,I Should Have Knoun Better
4,Every Little Thing
5,In My Life
6,All I've Got To Do
7,You're Going To Lose That Girl
8,Norwegian Wood(This Bird Has
9,Any Time At ALL
10,I'm Only Sleeping
11,Tomorrow Never Knows
12,Run For Your Life

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選曲については、ツイスト・アンド・シャウト、ロックンロール・ミュージック、恋に落ちたら、アスク・ミー・ホワイが無いなど挙げれば意見はありますが、同シリーズの他のアルバムの選曲との兼ね合いもあるので仕方ないのかなと思います。

あ、それから歌詞カードは付いていません。値段が激安なので致し方ないというところです。

何よりこの値段でビートルズ自身の演奏・唄というのが凄いところでコストパフォーマンスに長けていると言えるのではないでしょうか。おまけに、ジャケットの写真もグッドです。

やっぱ、いいですね若くて元気な四人の姿は最高ですね。

今回、購入したアルバムのタイトルを紹介しますね、内容の方は追って紹介していきたいと思います。

・THE BEATLES COVERS(ザ・ビートルズ カバーズ)
・THE BEATLES It's Only Love ~Essenntial Love Songs~(ザ・ビートルズ ラブソングス)
・THE BEATLES The Golden Harmonies(ザ・ビートルズ ゴールデン・ハーモニー)

『ライヴ・アット・ザ・ハリウッド・ボウル』購入しました。

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ビートルズが1964年と1965年にアメリカ、ロサンジェルスのハリウッド・ボウルという野外音楽堂で行なわれた3回の公演の熱狂を伝えるアルバムです。


1964年はビートルズが全米デビューをした年、1965年は伝説のシェア・スタジアム公演を行った年で、全世界のアイドルになって1年目と2年目にライブアルバム発売を考えて行われた公式録音。


アナログレコード盤『ザ・ビートルズ・スーパー・ライヴ!』というハリウッド・ボウルでのライブアルバムが過去に発売されていました。私が高校生の時にビートルズが大好きな仲の良い友人宅で聞いた記憶が蘇ります。

ビートルズのライブは海賊版で発売されていたりしますが、公式録音でないので音が残念な事が多いのも事実。本アルバムは当時ライブアルバム発売を睨んで公式に録音されているので音源の音質が良いのは当たり前。

編集にも最新の技術を使っているので更に音が良くなっているのだそうで、耳にしてみると確かに50年前の音とは思えません。


コンサート中に奇声を発するジョンが録音を意識しているのかキチンとしていて、予測出来ないジョンの言動が好きな私としてはちょっとがっかりなのですが。


存在感のある元気なジョンのボーカルを聞く事ができました。ポール、ジョージ、リンゴのボーカルも元気で、ジョンとポールのハーモニーがビートルズの醍醐味という事を改めて実感。


ビートルズのライブ映像をYOUTUBEで見るのですが、2本のマイクの音量のバランスが勿体無いなという印象のライブがある中で、本アルバムは公式録音なので2本のマイクの音量バランスも良いです。


印象に残るのはアナログ盤の記憶が定かではないのですが、ベースの音がしっかりと聞こえる事に驚きました。低音がしっかりしているので全体の安定感といいますか、ドライブ感といいますか躍動感が半端ないです。

下記、アルバムのしゅうろく収録曲です。

1,ツイスト・アンド・シャウト(1965年8月30日の公演)
2,シーズ・ア・ウーマン(1965年8月30日の公演)
3,ディジー・ミス・リジー(1965年8月30日の公演と1965年8月29日の公演を1曲にエディット)
4,涙の乗車券(ティケット・トゥ・ライド)(1965年8月29日の公演)
5,キャント・バイ・ミー・ラヴ(1965年8月30日の公演)
6,今日の誓い(1964年8月23日の公演)
7,ロール・オーバー・ベートーヴェン(1964年8月23日の公演)
8,ボーイズ(1964年8月23日の公演)
9,ア・ハード・デイズ・ナイト(1965年8月30日の公演)
10,ヘルプ!(1965年8月29日の公演)
11,Aオール・マイ・ラヴィング(1964年8月23日の公演)
12,シー・ラヴズ・ユー(1964年8月23日の公演)
13,ロング・トール・サリー(1964年8月23日の公演)
14,ユー・キャント・ドゥ・ザット(1964年8月23日の公演—未発表)
15,I抱きしめたい(1964年8月23日の公演—未発表)
16,みんないい娘(1965年8月30日の公演—未発表)
17,ベイビーズ・イン・ブラック(1965年8月30日の公演—未発表)

1~13はアナログ盤で発表済で、14~17は本アルバムで新たに発表されたボーナストラックです。

8,ボーイズの臨場感、躍動感すごいです。

最新の技術で蘇る日本公演や、モノクロライブ映像のカラー化など見てみたい、聞いてみたいビートルズはまだまだあります。

早くリリースされないかなと首を長くして待ちたいと思うのは私だけではないはずです。

公式ライヴ・ドキュメンタリー映画
『ザ・ビートルズ~EIGHT DAYS A WEEK - The Touring Years』
2016年9月22日(木・祝)より全国ロードショー!も楽しみですね。


大人のロック!ザ・ビートルズ世界制覇50年を買いました

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購入して一ヶ月以上経ちますので事後報告になりますが

買っちゃいました。

本屋さんに定期的に通っていますが、ビートルズを取り扱う本を見つけるとピピピ!ときます

とても気になります。

数ページの特集では購入に至る事は皆無ですが、一冊丸ごとビートルズだとついつい購入してしまいます。

今までに見た事のない写真なんかが掲載されていたらほぼ衝動買いです。

内容はというと、1964年にアメリカ進出をするか、しないかの頃の人気絶頂になりつつある頃のビートルズから現在の音楽シーンにおける影響までと広範囲です。

大人のロック!シリーズとミュージック・ライフ関連のビートルズ書籍は要チェック、内容が濃いうえに不意打ちで特集をするので目が離せませんね。

記事内容で惹かれたのはイギリスでのビートルズとストーンズの人気がずば抜けていて1963年5月11日から1965年4月10日までの2年弱の間に全英チャートで1位を記録したのはビートルズとストーンズだけだったという下り。

凄い人気で、人気が複数年にわたって継続というか右肩あがりだったと思われます。

こんな、バンド他に見当たらないですよね。

改めて、ビートルズは凄いんだなって思った次第

思うに、ジョンは越えられないけど人生の目標なのかもしれません

自分が、年を重ねていい歳になっても

若かりし頃のジョンをかっこいいと思う気持ちは変わりません

自分の子供より若いであろうアメリカ制覇をした頃のジョンのかっこよさは

色あせる事はないのかもしれません

思えば、ジョンを知ってからというもの

気付けば、ジョンの生き方が目標になっていました

ジョンが21で結婚したのなら、21までには結婚しなきゃとか

21でデビューしたので、21になったら何かしなきゃとか、真剣に考えていました

ジョンのように世の中を変えてみたいなんて若い頃は思っていましたが

若気の至りですね

結局は何も変えられずに平々凡々で終わりそうなのですが

ちょっとでも平凡じゃなくしたいなんて、今でも考えています

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ビジュアル版 ザ・ビートルズ 全史

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先週末の事です

何気に訪れた本屋さんで『ビジュアル版 ザ・ビートルズ 全史』という本を見つけました

が、残念な事に裏表紙に若干ですが折り目がついているので購入を断念

次の日に、他店を探してみましたが見つかりません

そして、一週間後の今日

結局、最初に見つけた裏表紙に折り目のついた本が売れずにまだあったので
迷わず購入しました

立ち読みでざっとですが、内容の充実は確認済みでした

購入し、

家に帰り改めて細かいところまで読んでみて、内容は要求している以上に充実していることに感動します

例えばですが、今までビートルズが有名になるか、ならないかの写真は見たことはありますが

ジョンがクオリーバンク校に通っていた頃の初めて見る写真

ジョンが初めてバンドをつくったクオリーメンの移動時の写真等々を皮切りに

ビジュアル版という謳い文句どうりのレアな写真がテンコ盛り

いい買い物をしたなと満足感に浸っています

ビートルズファンなら見かけたら買いのおすすめ書籍です

ジョージのポストカードを見つけました

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単身赴任をしています

実家に帰るのは年に十数回です

正月に帰郷した折に、久々に家族で最寄のショッピングモールを訪れました

とあるショップでビートルズ・グッズを発見

先ずは、ジョージのポストカードを発見

購入してしまいました

マージービートと書かれたポストカード

ジョージの見かけから判断すると(独断ですが)

世界的にブレークした後、1964以降

かと思います

勝手に見つけて、勝手に鑑定する

これも楽しみの一つなのです

ビートルズのアルバムでは ア・ハード・デイズ・ナイトがお気に入り!

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http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_d...

ア・ハード・デイズ・ナイト(邦題 ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!)が自分が一番好きなアルバムです
独断と偏見ですけどね。

初めての全曲レノン・マッカートニーのオリジナル曲だけで構成されています
ジョンのボーカル曲が多く、活躍しています。

1曲目 ア・ハード・デイズ・ナイト 出だしのギターコードでノックアウトです

2曲目 恋する二人
     一番に好きな曲、ハーモニカもいいし、アコースティックギターもいい。
     ジョンのボーカルもいいです。

3曲目 恋に落ちたら
     ジョンによるスローナンバー、誰が、主旋律なのかわからない
     複雑なハーモニーです。
     
4曲目 すてきなダンス
     ジョージのメインボーカルより元気なポールとジョンのハーモニーが印象深い

5曲目 アンド・アイ・ラブ・ハー
    ジョージが奏でるクラシックギターが耳に残る名曲です

6曲目 テル・ミー・ホワイ
     ビートルズらしいという言葉がピッタリな曲

7曲目 キャント・バイ・ミー・ラブ
     ライブでも数多く演奏されるポールの曲、シングルカットされ大ヒットしています

8曲目 エニー・タイム・アット・オール
     ジョンのボーカル。隠れた名曲だと思います

9曲目 ぼくが泣く
      ジョンのボーカルです。

10曲目 今日の誓い
      ライブでも何回か演奏されています。ポールの曲。


11曲目 家に帰れば
    これもまた、ジョンのボーカルです。

12曲目 ユー・キャント・ドゥ・ザット
      ライブでも演奏されているジョンの曲です。これまた隠れた名曲。

13曲目 アイル・ビー・バック
      ワルツバージョンのテイクを聴いたことがありますが
      歌いずらそうでした。
      こんなにいい曲でもラストなんてビートルズならではですね。
      フェードアウトしていくのですが、余韻がいつまでも残る名曲です。

初期のビートルズらしい、元気な曲テンコ盛りとメロディアスな曲がいい感じでミックスされた
聴いて元気になるアルバムです。




始めてみるジョンの画像

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https://blog.cafebleu.me.uk/category/8262253-1.html

ジョンの画像でググッていると

かっこいいジョンの画像を偶然発見!

この憂いのある表情は、中期、1965か1966くらいかと思われます
(外れていたらすみません)

初期のジョンのフテブテしさが無くなり、洗練された
どちらかというとナイーブな印象を受ける画像です。

いろいろ、内に秘めた悩みもあったのだろうななんて余計なこと考えながら
投稿のタイプを打っています。

どこから、こんな画像見つけてくるのだろう?

すごいですね。

1980年12月8日は忘れられない日

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http://blog.livedoor.jp/youdie0318-777/archives/13...

1980年12月8日
ジョン・レノンが撃たれて亡くなったというニュースが世界中を駆け巡った日

それまでは地球という星でジョンと同じ時間を生きている

そんなことをよく考えていました
が、そんな考えが過去形になってしまった日、

地球という星でジョンと同じ時間を生きていた時もあった。と

そのとき自分は、高校生で

学校でニュースを知り、なにから情報を得たのか詳細は忘れましたが

体から力が抜けていくのを感じ
無断早退をしたのを今でも憶えています。

地球は、変わらず回りり続けていますが

ジョンのファンである
自分の気持ちのモチベーションの回転が止まっってしまった

あの日から、四半世紀以上経ちますが
ジョンの若かりし頃の画像をネットで目にしますが、老いたジョンも見てみたかったと
思います。









ビートルズのメンバーではジョン・レノンが一番です

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行動、発言、歌声、見かけ全てが格好いい
予想出来ないとっさに見せる意外な行動がたまりません

大スターなのに身近にいるような親しみを感じさる不思議な魅力がジョンにはあるような気がします。
だから、大勢の人々がビートルズに夢中になったのだと

歌声だけでは決して伝わる事はない、人を惹きつける力と言ったらいいのでしょうか
ジョンンが醸し出す雰囲気のなせる業なのかもしれません、

没後34年経ても、未だに世界の人々を魅了し続けています。

ポール・マッカートニーの類稀な音楽的才能を持ってしてもジョンは超えられないんじゃないか、と
思うくらい、ジョンのカリスマ性は抜きんでています

jo11.jpg

もちろん100人いて100人がジョンを好きという事はありません

嫌いな人もいて当たり前の事です
過半数を超えられるのがジョンかな?と思っています

時が経つにつれて忘れられていくのでしょうけど
そんな、身近に感じる偉大な人がいたと後世にも伝わって欲しいと思います。

ジョン・レノン ミュージアム を訪れた時の思い出

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httpss://masajohn.blog119.fc2.com/blog-entry-177.htm...


今では、閉鎖されてしまいましたが

埼玉スーパーアリーナ敷地内にジョンレノン ミュージアムがあった頃の話です

もう、何年も前の事ですが
埼玉県に単身赴任していた時期があり、年に数回家族が赴任先に遊びに来たりしていました
電車を利用して大宮駅で高崎線に乗り換えて数駅

ある、クリスマスの連休になった時の事うと

家族が遊びに来たの出かけようという事になり大宮から近いところにジョンレノン ミュージアムがあるので
行ってみない?と提案したところ

家内はビートルズに興味が無いのか苦笑いでしたが、娘は父親の影響を受けてまんざらでもない様子

じゃあ、行こうという事になり出かけました

入館の時はワクワク・ドキドキ

印象に残っているのがあの有名な
ジョンの代名詞ともいえる リッケンバッカーのギター

レプリカでしたがネックに曲順を書いた紙が貼られていたのを覚えています

もう一つ記憶に残るのはがジョンが育ったミミおばさん宅の部屋のレプリカ

以外に狭く、ジョン少年はどんな事を考えて生活していたのか?
気になる女の子の事?
大好きな音楽の事?
後に有名になり、後世に多大な影響を与えるなんて思いもしないで生活してたんでしょうね。
なんて、いろんな思いが頭をよぎりました

少しでですが、ジョンに近づけた気がする一日を体験する事が出来た貴重な思い出です。

ジョン・レノン ミュージアムには2回いきました
もちろん、家族とです

一人でも多くの人に、ジョンの事をわかって欲しいから








ブログ始めました

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ビートルズが大好きです
とりわけジョン・レノンのファンです

ジョン・レノンが好きでありながら
ソロになってからのアルバムは遺作となったスターティング・オーバーのみ

ビートルズのメンバーであり、リーダーでもあったジョンのファンなのだな~と思います。

ビートルズ時代では、初期・中期の元気のあるビートルズが一番
4人の醸し出す魅力が絶妙にミックスされてると思います

昔は、書籍から得られる情報しかなく
ビートルズが本国イギリスで大ブレークするきっかけになったと言われる
伝説と化した名言

英国王室主催の ロイヤル・バラエティ・ショーに出演時した時
”安い席の方は手拍子で、高い(金額が)席の方は宝石を鳴らしてださい”
という有名な逸話があります

その放映を見た若者達が、英国王室を前にして皮肉を言ったジョンて凄いねと話題になり
初期の人気を不動のものにしたと言われています。

今では、You Tubeなどで伝説のロイヤル・バラエティ・ショーの映像等も見られる、
インターネットさえつながっていれば、いやスマホでもタブレットでも伝説に触れられる
凄い時代になったものです。



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